リボルバーVSライトニングのデュエル決着回
結果は引き分けだった訳ですが
リボルバーのその散り様に
多くの視聴者が衝撃を受けましたね。




このシーンの描写からは
リボルバー、鴻上了見は この時、
“罪から解放された”
という印象を受けました。
ライトニングを倒した事(同士討ち)より
彼にとって
“死”=“解放”なのかもしれません。
…
きつい…
…悲しすぎる!
どうしても
彼の背負う
“父親の罪”と“愛する父親を死に追いやった原因を作ってしまった罪”
この2つの重すぎる罪に
解決策が 出せないんですよね。
2期においては リボルバーはこれで一時退場と
なるわけですが
3期では どうにか このキャラクターに
救いを与えて欲しいものです。
あと このリボルバーが花の中で散るシーンで流れていた曲、綺麗な曲ですよね。
サウンドデュエル2収録曲でタイトルが
“スターダスト・ロード”なんですよ。
まさに リボルバーの為に作られた曲なんでしょうね。